株式会社匠家

優・匠・快・家の家づくり

会社名(フリガナ) 株式会社匠家  カブシキカイシャ ショウヤ

住所(本社・支店) 〒406-0034 山梨県笛吹市石和町唐柏750-2

電話番号/FAX番号  TEL 055-261-3748 / FAX 055-261-3746

代表者名  代表取締役 中村 伊伯

従業員数     9名

資本金     1,000万円

創業(設立)年月日   平成15年11月28日

HPアドレス    http://www.shouya.jp

メールアドレス         shouya1@shouya.co.jp

建設業許可      山梨県知事許可(般-25) 第8753号 
建築士事務所登録一級建築士事務所 山梨県知事(梨) 第1-261631号

代表あいさつ

“私ども匠家は“優しく快適に暮らせる本物の家づくり”を理念に、お客様の健康と幸せの実現をお手伝いするために働くプロ集団です。 “
“最善を尽くし、お客様の笑顔、ご家族皆さまの笑顔の一助となるため、「本物の素材・本物の技術・本物のサービス」で沢山の幸せを作りたいと思います。 “
“いつまでも住み継ぎたい愛着の持てる家であること”それが匠家の家づくりだと考え、お客様と共にこだわりのある家づくりをしていきたいと考えています。

優・匠・快・家 の家づくり

『世代を超え、愛着をもって住み継げる家』こそが本物の『家』だと考えます。
わたしたちつくり手は、お客様の夢を共有できることがなによりの喜びです。家づくりにかかわるひとりひとりが『匠』であると自負しています。『優』しく、『快』適に暮らせる本物の家づくりを楽しみましょう。

 

〜住宅建築をお考えの方へ〜
地域密着型の工務店は地域に根ざしその土地の特性や知識を豊富に持ち、地域に適した提案が可能です。
また、建てた後もアフターメンテナンスや点検に伺い、なにかありましたらすぐに駆け付けます。
いつでも身近に感じていただける存在として、お客様と末永いおつきあいを大切にしています。

トレサビリティーのはっきりとした国産材を使用。薬剤処理をしない安心、安全な木材で家を建てています。 また、国産材を使用することは、林業の活性化、環境保全へとつながります。

構造計算、図面は自社で管理。 また、伝統の木造軸組工法に構造面の強さを加えた木造軸組壁工法を採用。柱と梁で構成されるため、間取りの変更がしやすく 劣化部分の取替も容易です。数年後の変化に合わせた暮らしが実現します。

自然のちからを上手に取り入れることのできるプランニングや、気持ちよさをからだで感じることのできる自然素材を使うことで、 家族みんながやすらぐ優しい家をつくります。 昔から受け継がれてきた知恵と新しい技術を生かし、快適に暮らせる提案をします。

オーダーメード プチ自慢

木造住宅が地震動でどのように倒壊するのかを解析する倒壊解析ソフト(ウォールスタット)を使い、画像を見てわかりやすくお客様に耐震の大切さをご提案しています。

 

家づくりにこだわりをもつだけでなく、弊社社長の管理する葡萄畑でみんなが収穫した甲州ブドウのワインを作りました。販売できないのが残念ですが、お客様にお祝いとして配っています。
また、再生可能なエネルギー「木質ペレット」普及のために購入した「ペレットピザ窯」で焼いたピザは絶品です。ペレットと自社PRのため、さまざまなイベントに出店しています。

何をするにも本気で取り組む社員が自慢です。

ピックアップ社員

弊社の一押し社員は元大工の楠斉です。大工のキャリア15年、その後現場の管理をして現在の職種についています。
アドバイザーのリーダーとして、設計提案から契約までをこなし、造作の加工図や、詳細図面までを作成します。
職人時代から真面目で無口な彼ですが、打ち合わせを重ねる中で彼の人柄、真面目さがお客様に伝わります。
元大工ならではの視点、考え方、提案力には自信があります。
現場を知っているからこそ家づくりがわかる、お客様に喜んでもらえる家づくりのお手伝いをしています。

会社の地域特徴

私の会社はこんなところにあります

北には八ヶ岳、南アルプス山脈、そして富士山など、山々に囲まれ自然の恵みがいっぱいの地域です。 本社がある笛吹市は、甲府盆地の東寄りに位置し、『桃』『葡萄』日本一の郷、石和・春日居温泉郷の観光都市です。 温泉街や桃・葡萄などの果樹園に囲まれた美しい樹園景観、博物館やワイナリーなどの観光レクリエーション施設も数多くあります。

こんな地域貢しています。

弊社では地元の工務店、設計、木材流通業者等が会員の山梨県木造住宅協会の代表理事を務め、また事務局にも人材をおき 地元の企業活性化にも積極的に取り組んでいます。 また、工業高校1年建築科の生徒にインターンシップの受け入れをし毎年2回~3回、図面の作成や、ものづくり、現場に行くなど職業体験を行い 建築の楽しさ、厳しさを伝えています。 今年はインターンシップで受け入れた生徒が入社し頑張っています。