ごあいさつ<匠の会について>

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協同組合匠の会です

 

はじめまして、
協同組合匠の会、理事長の高橋と申します。
このたびは、匠の会のホームページをご覧くださり、誠にありがとうございます。

匠の会は、朝日新聞社広告局の協力の元、
1979年「地元の優良工務店」を紹介するための会として発足。
今年で35年を迎える組織です。

みなさまは「工務店」と聞くと、
どのようなイメージを持たれるでしょうか?

・気むずかしい職人さんがたくさんいるイメージ?
・地元の小さなお店のイメージ?

なんだかよくわからない…なんて人もいると思います。

私たち工務店の主な仕事は、
地元で木造の注文住宅をお施主様お一人おひとりの生活に合った家を提供すること、
そして、地域社会の一員として、住まいを守ることにあります。

へぇ、そうなんだ。
と思った方もいるかもしれませんね。

確かに、昔は地域で身近な存在だった「工務店」も、
時代が変わるにつれ、身近な存在ではなくなってきてしまっているようにも感じます。

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工務店をもっと身近に感じてほしい。

これが私たち、匠の会の願いです。

なぜなら、私たち地元の工務店には、全国展開をしているような大手住宅会社さんなどにはない良さがある。
何より、誰よりもお客様に想いを込めた家づくりをしているという強い自負があるからです。

匠の会は、そんな熱い想いをもった歴史ある本物の工務店集団なのです。

 

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私たち匠の会は、
地元でずっとやってきた歴史ある本物の工務店で家を建てたいと願っている人たちのために、
百年住み続けたくなる住宅を提供し、
永く家守りをすることに生きがいを感じている選ばれた工務店集団です。

もし、少しでもご興味を持っていただけましたなら、
このままホームページを読み進めていただければ幸いです。

e000793820051124102222末筆にはなりますが、これからのあなたの家づくりが幸せな家づくりになりますよう、そして、最高の楽しい思い出になりますようお祈り申し上げます。

協同組合 匠の会
理事長 高橋正成

 


 

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